ミケハのブログ

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人生がめんどくさいとか、生きる意味が無いとか、あるとか

ここ2カ月ぐらい「社会にいらないんじゃないか?」と、めちゃくちゃ落ち込んでいたが復活!
復活に役立った事を書いてみる。
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「社会にいらないんじゃないか?」からスタート。
*1.アニメ「銀魂」の金時編を見る。→銀魂を知ってる人にはおススメ。
*2.本「波動の癖を治したら宇宙は全部願いを叶えてくれた! 100%「魂」のカタチ」を読む。→嫌いな相手に何かを返す方法が記載されてます。
*3.本「すりへらない心をつくるシンプルな習慣」を読む。→良かった。

上記後、「人生がめんどくさい」になる。
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*4.本「人生のほんとう」を読む。→これで復活。
以下、私の解釈。
イメージ。人間が生きている上で、概念上、複数の膜をかぶっている。
それをそれぞれ脱いでいく。


共同体・社会的役割の膜を脱ぐ。
家族的役割の膜を脱ぐ。
人間(男女など)の膜を脱ぐ。
自我、私、意識などの膜を脱ぐ。


(と言っても、まだまだ個人的意識はあるが)ここまで膜を脱いだと仮定して、残っているのは何でしょう?
考えると、底抜けの宇宙、集合意識、何と名付ければ良いのかわからないモノ。


さて、この残ったモノが、上記の複数の膜をかぶって個人をやっている。


で、複数の膜だが、他にも空気、石、植物、動物、他人などのかぶりモノがある。
ぎょぎょぎょ、残ったモノは「全て」であったか!


この残ったモノの地点まで来れば「人生がめんどくさい」とか「人生に意味がある、ない」とかは、概念上のどっかの膜でごちゃごちゃやってるだけだな~と思う。
(まあ、悩みは無くならないけど)

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