ミケハのブログ

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「宇宙の存在に癒される生き方」著者:天野 仁

1997年発売。著者さんは理学博士。
普通の人にも、物理学をわかりやすく説明し、
心理学、超能力など、見えない世界も物理学(超ひも理論)で
説明できるようになるはず、という仮定を書いたエッセイ的な本。


一般の人達も物理学の知識をもってほしい。と、
科学者が見えない世界を無視、バカにするのではなく、面白がって、ゆくゆくは研究して解明してほしい。と、
著者さんの熱い思いが伝わってくる。(私の解釈です。)


上から目線ですが、タイトルがすごくもったいない感じ。
スピ系の人しか読まなそうな。
で、新しいタイトルを考えてえみた。
「物理学のこれから 見えない世界への橋渡し」
「超ひも理論で見えない世界を解明できるか?」(←まだしてないので)
(見えない世界推しだな。)

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